やっぱりな~
あの婆さんは安子だったんです!!
だって最初来た時、
実家がある岡山の事を
気にしていましたからね・・・
最初は、アニーは映画村で、
日向と出会います。
最初は英語しか話さないので、
てっきり日系アメリカ人かと
思い込んでしまいました。
しかも、五十嵐の奴もいきなり表れて、
衣装担当の子に結婚を申し込むとのこと・・・
五十嵐・・・君ひどいよ・・・
ある日、ラジオでアニーが紹介されて、
その時に何故がのカミングアウト・・・
日本語で話しをして、ルイの名前を呼びます。
そして、クリスマスコンサートに何故か
間に合います。安子とルイはついに再会です。
そして、日向は英会話ラジオの
担当をすることになります。
その時の講師であるビリーは、
なんと幼少期に映画村で出会っていた
人物でした・・・
それから桃太郎は、安子の幼馴染であった
きぬちゃんのお孫さんに一目ぼれ・・・
初対面でいきなり、
付き合って下さい・・・・
その後、結婚してしまいました。
ももけんさんもすみれさんと
結婚してしまいました。
結局のところ、
全てがハッピーエンドの連続で、
心温まる内容ではありました。
最後になって、色々と過去の登場人物が
繋がっていく内容でした。
例えば、戦後にたちばなのオハギを売ってこいと
頼んだ子供は、大人になって、たちばなという
お菓子屋を全国展開させました。
でも心残りもあります。
心残りは、侍ベースボールの内容が
全く分からなかったこと、
日向が結婚しなかったこと、
さらに一番の謎は、
アニーを2時間追いかけて
その後何故かクリスマスパーティーに
間に合ったこと・・・
やっぱ、ハイテク使ったんでしょうね?
色々ありましたが、
テーマソングのアルデバランも
素晴らしかったし、次回がとても楽しみな
作品で、のめりこみましたね。
孤独のグルメの虚無蔵さんもよかったです。
ジョーがトランペット吹けなくなったなんて、
もう誰も覚えていません・・・
バーのおじさん、洗濯屋の女将さんも
コンサートに来ていましたね・・・
これからも素晴らしい朝ドラを楽しみに
して来たいです。
おしまい、おしまい・・・